家を建てて半年で鍵の交換を

家を建てて半年が経った頃、家の勝手口の鍵を見てみると、微妙にサビのようなものがあり、こすっても何してもとれませんでした。家を建てた業者に連絡して、鍵の交換をお願いしました。家を建てた業者も原因がわからず、メーカーに問い合わせて、メーカーさんが直接鍵の交換をしてくださいました。メーカーさんもなぜこんなに早くさびてしまったのか、家が海の近くなどの場合は原因がわかるのですがといわれたのですが、海はほど遠くにあり、結局原因のわからぬままの交換となりました。
ガラスを割ってしまえば、ガラスの修理をしなくてはならない。故意にやろうが、うっかりやろうが、費用に違いはない。そのために、ガラスの修理代は大きさと素材にもよるが、いい値段してしまう。ガラスの修理よりも、割れたガラスでけがをしていないかどうかのほうが、重要だ。下手すれば、取り返しのつかない事故にもなりえる。
 航空自衛隊那覇基地(那覇市)に所属するF15戦闘機(1人乗り)1機が5日午前に東シナ海上で訓練中に消息を絶った事故で、防衛省航空幕僚監部は同日、この機体が墜落したと断定した。

 現場付近の海上で海自艦艇が同日夕、垂直尾翼を収容し、消息を絶った機体の機番を確認した。

 同省は事故調査委員会を設置。自衛隊と海上保安庁が、操縦していた空自第83航空隊(那覇市)の川久保裕二・3等空佐(37)の行方を捜索している。

 東日本大震災で閉店中だった大型ショッピングセンターから商品券を盗んだとして、宮城県警仙台南署などは5日、窃盗の疑いで、仙台市太白区袋原、警備員、中里竜輔容疑者(34)を逮捕した。中里容疑者はこのショッピングセンターで警備員として勤務しており、内部の事情をよく知っていた。「金がほしかった」と容疑を認めているという。相続税

 逮捕容疑は3月11日午後2時ごろから16日午後3時半ごろまでのあいだ、東日本大震災で被災して閉店中だった名取市内の大型ショッピングセンター内の事務所に侵入し、商品券129枚(額面合計30万5000円)を盗んだとしている。

 同署によると、ショッピングセンターは震災で壁が崩れるなどの被害を受け、営業を停止。中里容疑者ら数人の警備員が交代で店内を巡回し、警備の合間に盗んでいた。

 中里容疑者は商品券をすべて使い切り、車の部品などを購入していたという。

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 辞任を表明した松本龍震災復興担当相に対し、被災者らは5日、「辞めて当然」と口をそろえた。復興施策のさらなる遅れが懸念されるが「大臣がいてもいなくても復旧は進まない。もう政治には期待できない」とため息を漏らした。

 「辞めて当然。辞めるくらいなら言わなければいいのに」と憤るのは宮城県多賀城市の総合体育館に避難する無職、丹野幸男さん(59)。勤めていた同県塩釜市の造船会社の復旧は見通しが立たない。「やることはすでに山積。やろうと思えば、そもそも大臣なんて必要ない」と話す。「新大臣に代わってまた(始動に)時間がかかるんでしょう?震災からずっと茶番続き。政府の支援が決まったころには(私は)引退だ」と嘆いた。

 無職、大場庄次郎さん(82)は、避難所が集約されるなかで移転を余儀なくされて、ここで避難所は3カ所目。「私たちは生きるのも限界。青森の自己破産とどう違う?なのにどうして人格的に問題のある人を大臣に任命するのか」と矛先は菅直人首相にも及んだ。布団もなく、板張りの避難所に毛布を敷いて暮らす。自宅は津波で全壊し、大工に相談は始めたが、復旧のめどは立っていない。「戦後、満州から引き上げてきたときだって、今より復興は進んでいた」と振り返る大場さん。「今は政府が足を引っ張る。震災を機に政治に期待できないことがよく分かった」と、避難所生活で痛めた腰をさすりながら話した。

 同県多賀城市の全壊した自宅2階で暮らす主婦、田村澄子さん(59)は「被災者をバカにして、お客さんのつもりなのが信じられない。辞めて本当によかった」と語気を強めた。一方で、「2次補正予算も通っていない。次はどうなるのか…」と不安も隠さなかった。

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 民主党の鳩山由紀夫前首相が5日、日露友好関係の発展に貢献したとしてロシア友好勲章を受章した。都内のホテルで行われた授章式で、訪日中のナルイシキン大統領府長官から勲章を授与された。

 鳩山氏はあいさつで、友好関係は日ソ共同宣言を交わした祖父の一郎元首相の代からと説明。長男の紀一郎氏はモスクワ大で交通渋滞の問題を研究し、さらに「5代目はモスクワで昨年生まれました」と紹介、日露友好の精神が引き継がれていることも強調した。今後は「信頼関係を深く固くすることが大事」と述べ、意欲を表明した。

 ただ、来年3月投票予定の大統領選を視野に、メドベージェフ大統領は北方領土問題で強硬姿勢を打ち出して国民の支持を拡大しようとしており、この時期の授章には対露外交に柔軟な鳩山氏を取り込もうとする思惑がありそうだ。借金 

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