私は、東海地方に住んでいるので、名古屋のホテルと言っても、特別すごいとか、ここに泊ってみたいといったホテルはありませんでした。しかし、やはり名古屋のホテルで一度は泊ってみたいと、地方の友人から言われるのが、「アソシア」であります。名駅から連結している立地の良さと高級感は、名古屋のホテルのシンボルと言えます。
以前からじゃらんと言う雑誌を購入して旅行先を決めていました。するとじゃらんネットと言うものがあることを知り、登録してみました。すると、通常価格よりも値引きがあったりネット会員限定のお得プランがあったりとお得情報が沢山ゲット出来、ホテルの予約をよくするようになりました。こちらでホテルの予約をしていたこともあり、特別サービスを受けることも出来ました。
前営業日比 売買代金/出来高概算
上海総合指数
大引け 2528.294 20.204高 997.4億元(上海A株)
高値 2536.779
安値 2512.904
前営業日終値 2508.090 3.982高 1359.5億元(上海A株)
ハンセン指数
大引け 19842.79 600.29高 734.4億香港ドル
高値 19981.52
安値 19773.31
前営業日終値 19242.50 491.21安 784.0億香港ドル
ST指数(シンガポール)
大引け 2848.24 38.20高 14.92億株
高値 2868.49
安値 2840.09
前営業日終値 2810.04 24.71安 15.44億株
KLSE総合指数(クアラルンプール)
大引け 1477.51 15.14高 23.03億株
高値 1477.51
安値 1468.09
前営業日終値 1462.37 8.58安 17.55億株
SET指数(バンコク)
大引け 957.31 0.25安 212億バーツ
高値 969.84
安値 957.31
前営業日終値 957.56 8.24安 220億バーツ
総合株価指数(ソウル)
大引け 1928.41 58.45高 4.61億株
高値 1929.01
安値 1906.33
前営業日終値 1869.96 28.05安 4.28億株
加権指数(台湾)
大引け 7603.23 142.92高 1104.9億台湾ドル
高値 7635.75
安値 7578.36
前営業日終値 7460.31 138.14安 1016.8億台湾ドル
総合株価指数(ジャカルタ)
大引け 3783.628 77.818高 4.10兆ルピア
高値 3801.064
安値 3706.450
前営業日終値 3705.810 57.224安 4.91兆ルピア
総合株価指数(マニラ)
大引け 4271.72 61.47高 N/A
高値 4275.70
安値 4229.72
前営業日終値 4210.25 50.16安 N/A
SENSEX指数(ムンバイ)
大引け 17562.61 80.68高 2.14億株
高値 17702.26
安値 17474.39
前営業日終値 17481.93 17.08高 1.95億株
ベトナム株価指数(ホーチミン)
大引け 410.57 2.13高 N/A
高値 412.79
安値 410.37
前営業日終値 408.44 0.65高 N/A
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<中国・香港株式市場> 中国株式市場は続伸して引けた。景気減速に伴い、マクロ経済政策を微調整する用意が中国政府にあるとの期待感や、高い流動性に支援された。
香港株式市場は反発。本土企業銘柄が堅調に推移したほか、保険会社最大手の中国人寿保険<2628.HK>が7.3%の大幅高となり、主要指数は今週の下落分をほぼ取り戻した。
<東南アジア株式> 薄商いの中、おおむね上昇して終了した。欧州中央銀行(ECB)が利下げを決めたほか、ギリシャでユーロ圏諸国の支援策をめぐる国民投票が回避されるとの期待感が高まったことが支援材料となった。
シンガポール、ジャカルタの両市場は約1週間ぶりの高値水準まで回復。ジャカルタ市場の総合株価指数は2.1%高、シンガポール市場のストレーツ・タイムズ指数(STI)は1.4%高となった。マニラ市場は1.5%高。クアラルンプール、ホーチミンの両市場も小幅高。一方、バンコク市場は深刻な洪水被害の影響を依然として受けており、この日は序盤の上昇分を消し、ほぼ横ばいで引けた。米格付け大手ムーディーズ・インベスターズ・サービスは、洪水がタイ企業の格付けに与える影響はないとの見方を示している。
週間ベースではホーチミン市場は2.7%安、バンコク市場も1.6%安となった。
<ソウル株式市場> 大幅反発して取引を終えた。支援策受け入れの是非を問うギリシャの国民投票が見送られる方向になったことや欧州中央銀行(ECB)の利下げが好感され、ハイテク株や石油精製株が相場をけん引した。
<台湾株式市場> 反発して引けた。ギリシャが、第2次支援策をめぐる国民投票を撤回するとの期待感を背景に上昇したアジア株式市場に追随した。液晶ディスプレー(LCD)メーカーや金融保険関連株の値上がりが大きかった。
[東京 4日 ロイター]
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